“ SYNCボタンを押せば一発でテンポを合わせることが出来ることも、楽をするための機能ではなく新しいDJのスタイルを表現するため、演奏するための手段として考えていただきたいのです。 そうでないとDJ機材は一般の家電製品と変わらず、DJという行為がただの作業/操作になってしまいます。

posted : Sunday, January 8th, 2012